朝駅を出て地上にあがるとくわえタバコで歩いているサラリーマン。オフィスのある千代田区のど真ん中は路上での喫煙が条例によって禁止されている。
勝手にきめやがって、どこで吸おうと勝手だろ、とはこの間まで自分も思ってた。
でも、理由もないのに新しいルールが出来るわけがない。
なぜ、何のためにできたのか?
これは、タバコを止めてみてはじめてわかること。いや、止めようと思ってはじめて気付くことかもしれない。でも、実はタバコを吸っている時も気が付いていたことなんだよね。
ただ、タバコを吸っている人はそれを認めようとしないけど(^_^;)
などと、酔っ払ってついつい書いてしまった。この間まではこっち側にいたのに、手のひらを返したようなその変化は一体何なんだと評判が悪くなってます(笑)