DVDが逝ってしまってからだいぶ経つが、ここのところで結構「何なの?」という感じのことが続いている。直接やり取りをしているわけではないので、その分ストレスではないものの、メーカーの対応に対する不信感は増大してしまった。
まず、買って2年するかしないかの時から時々調子が悪くなり、メーカーに問い合わせると電源をしばらく切ってみてくださいというような、今考えれば不思議な答えがあった。結局不調なまま壊れてしまったが、その修理の見積もりが部品代だけで65,000円、それにプラスして工賃か何かがかかるような返事。
短期間で調子が悪くなり、そして壊れ、部品代は新品買うより高いという対応に、みちよが「何か変じゃないだろうか?」という疑問を投げかけたところ、今日になって総額15,000円で修理しますがどうしますか?という返答が返ってきた。
普通考えるとこのモデルは欠陥があったのをだましだまし対応してきたとしか思えないような出来事だった。しかし、電話対応した人も「確かにおかしいと思う」といってたらしいので、やはり何かがおかしいのだろう。
せっかく新しいのを買う決心してたのに(笑)
There is something strange in the response of a electronics maker.
In the end, I decided to ask them the DVD recorder repaired.
I like Hitomi Kuroki appearing in its commercial, but・・・.