面接
今日は面接官に借り出されて、朝から結構長い時間にわたって学生と会っていた。去年も一昨年もスケジュールが合わなかったので本当に久しぶりの採用面接の手伝いだったが、志望動機やその後の仕事でやりたいことなどをみんなとてもしっかりと話が出来るのにはびっくりした。
そもそも時代が違うので比べることはナンセンスだとは思うが、どうしても自分のときと比べてしまう。自分のときも今も企業が積極的にたくさんに人数を採用しようとしている点は似ているのだと思うが、当時はなんとなく面白そうだからとか、そんな理由で会社に入る学生も結構多かったように思う。
どれだけ業界研究しても、その業界やその会社で働くことが自分に合っているかどうかは入る前にはわからないと思ってしまうのは、自分がまったく準備しないで就職活動したからかも。
ついつい大切なのは運とか、巡り合わせとかと思ってしまう(^-^;

I interviewed university students from morning till evening.
Though I've often interviewed candidates in mid-career recruiting, it's been a long time to work for campus recruiting.
Well-prepared responses for the various questions surprised me.





























