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偶然とはいえ

 ある件で一緒に仕事をしているメンバーとミーティングをして、そこで決めたことのフィードバックを夕方時間が出来たらやろうということになっていた。

 

 想定された時間に電話を入れたが繋がらなかったので留守電にいれ、少し経ってまた電話を入れたが結局留守電のままだった。

 連絡も無いので帰ろうかと思って駅への道を歩いている時に電話があり、プライベートの方へ連絡もらってたみたいという話(^^;)

 いつも間違うので確認したつもりだったが会社の携帯ではない方に入れてたみたいで、結果その時まで連絡が取れなかった。

 

 ところで、今どこにいるの?という話になり、打ち合わせてもそんな近くにはいないだろうというところにたまたま居合わせていることがわかり、そっちに合流して食事に行くことになった。

 

 こんな偶然ってあるんだなあ。フィクションだったらあり得ないと却下されるような流れだからこそ現実なのかも(笑)

娘の最高傑作のひとつかも(笑)

I strived to call my colleague late afternoon to discuss the matter that has involved us, but I couldn't talk with him because I called his private mobile phone.
While I was walking to the station after finishing today's work, he called me and asked me where I was.
He called me from very near place where I was, so I joined his party and had a good time for drinking.

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このページは08/6/30のDiaryです。

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