« 2008年06月 | メイン | 2008年08月 »

2008年07月 アーカイブ

2008年07月01日

進化してます

 題名の前後に真っ赤なハートマークがたくさん付いたメールが来た。どうせ何か買って帰れというリクエストだろうと思ったが、それにしてはハートの数が多すぎる(笑)

 いったい何のお願いなんだろうと思って見てみれば、
「リビングの窓のサンに息絶えたゴキを捨ててください〜m(__)m やっつけたが、処分できない。 よろしくお願いします〜m(__)m」
というものだった。

 

 少したって続編のメールが届いた。

 今度は、「おれがやったからゴキブリたいじしなくていいよ」という、チビからだった。

 

 最近は、ローマ字表を見てGoogle先生にも自分で質問出来るようになったし、いつも使う言葉はすでに覚えているものもあるみたいで、これに限らずどんどん出来ることが増えてきた。

 そういえば上2人もそうだったが、小学校の低学年って急にいろんなことが出来るようになる年代なので何か面白いことにもトライさせてみたい気がする。

 

 みちよにすれば、メールが打てるようになったことより、ゴキをティッシュで包んで捨てられるようになったことが頼もしいらしいけど(笑)

道ばた

I got a mail from my wife the subject of which was decollated with many heart marks.
I guessed that she asked me to buy something she needed, but it was a request for clearing a cockroach away she had already sprayed insecticide on it.
A little later, another mail written by my seven-year-old son reached me, which said that he got rid of the black bug for helping her.

2008年07月02日

初めての場所

 ある方にお昼を食べようと連れて行ってもらった場所は、飾り気は無いがとてもいい雰囲気の場所で、入り口でここのルールだからということでカバンを預けた。

 

 食事が出される少し前に電話が鳴ったので、食事中なので折り返しますと言おうと思ったら、初老のウエイターが飛んできた。

 これまた、ここでは禁止ですと告げられたので急いで電話を切った。

 

 聞いてみれば、そこは鹿鳴館の流れを汲むところで、個人でしか加入出来ない会員制のクラブがやっているレストランだった。個人という資格故に、仕事の話はダメということになっていて、その流れで仕事に絡む可能性のあるカバンも携帯もダメということになっているようだった。

 明治からあり、そして閉ざされたその場所に、外国人のお客様がたくさんいるという風景が妙に納得できる気がした。

 そもそもがイギリスの紳士クラブをイメージしたものだろうし(^^ゞ

この花はなんだろう?

A customer took me a nice restaurant that is operated by a historic membership club.
The membership qualification is restricted to individuals only.
So no one can  enter with a bag and use a mobile phone because the belongings might be related to business.

2008年07月03日

あそこにも、ここにも、

 サミットは北海道でやるというのに、少し前から至る所に警察官の姿。

 いろんなビルの入り口付近にギロリとにらみを利かせてじっと立っているのだが、今日の人はついついかみ殺すはずのあくびをかみ殺せないでいる姿を見つけてしまい、ちょっと笑ってしまった。

 

 これまたいろんな道ばたで検問しているのだが、ここに割いている人数はどう考えてもこんなに必要な訳無いでしょというくらいずらっと並んでいる。

 ここまで多いと、本当はちゃんとやっているに違いないが、「我々は厳重に警戒しています」とアピールするためだけに検問をしているのかなと思ってしまう。

 

 しかし、コンビニのゴミ箱撤去はやり過ぎでしょう(^^;)

ぎりぎり

Many policemen can be seen here and there in Tokyo these days , though the G8 summit will be held in Hokkaido.
I couldn't keep myself from laughing when I found a policeman yawning among solemn-faced ones.
I felt it was excessive measures to dismantle garbage boxes in convenient stores.

2008年07月04日

久々の時間帯で

 会社に行く時間が普通の人と少しずれているので、幸運なことに満員電車に乗ることなどほとんどない。

 あ、満員電車に乗らないことが幸運なのか、早く会社に行くことが不運なのか難しいところだけど(^_^;)

 本当に久しぶりにそんな電車に乗る機会が会ったのだが、久々だからこそいろいろと感じたり発見することがあった。

 

 まず最初に感じたのが、これは思いもよらない状態を冤罪とされる可能性ってやはりありそうだなということ。電車が揺れた瞬間に手が後ろの人に押し付けられて、実はその人が女性で、その瞬間手首を捕まれて「この人、チカンですっ!」って大声を出されたりした日には・・・こんな濡れ衣で人生がおかしくなった人は本当にかわいそうだ。

 

 次に感じたのが衰えで、感じたというより発見というか思い知らされた。

 まず脚力

 大きく傾く体を支えるのは思いのほか足が疲れる。いいポジションに乗らないと体が斜めになったまま進んでしまって足にガタがきそう。思い切って横の人に体を預ければ楽になるはずだが、さすがにそれは出来ないし。

 

 もっともショックだったのは視力

 読もうと思って手に持った雑誌は、混雑のため体から離すことができない。そのため、顔の前にしかスペースがなく、目の前に来てしまう文字。

 

 無理です、読めません。二重焦点が必要かも(涙)

去年の今頃は・・・

When I happened to board an overcrowded train this morning, I felt things in that unusual situations.
At first, there was a risk to be wrongly accused of groping because of closely contact in the fully crowded commuter.
Second, when I tried to read a magazine in the train, I found that I couldn’t read it at close range because of aged eyes.

2008年07月05日

行ったり来たり

 今日はみちよが出かけるので、日中のメイン業務は運転手(笑)

 駅、子供農園、スイミング、その他もろもろで、一体何度車を出しただろうかというくらいだったが、こういったことを毎日のようにやっているので、「もう車出すの飽きたー!」とみちよが時々言っているのがよくわかるような気がした(^^ゞ

 

 チビは朝のうちに出たので子供農園までは自転車に乗って行ったのだが、数時間のうちに真夏の暑さになり、迎えは車にして自転車は後ろに積み込んだ。

 大根やピーマンを抱えて汗びっしょりになった顔がポーッと上気していて、夏が来たなあという感じ。

 

 そろそろ夏の予定を立てたいが、今年は近場にしか行けないかも(涙)

玄関先で育てたワイルドストロベリー

As my wife had to go out for attending a parents meeting, today's my main role was a driver for my family.
I felt very tired after I drove them to many places, such as a station, a swimming pool, a cram school, and so on.
When I picked my son up at a vegetable field for children, I found the midsummer sun made my son’s face heated.

2008年07月06日

次々と

 気がついたらカードの更新期限が来ていて、既に年会費が引き落とされることになっていた件だが、あの後カード会社に連絡してみた。

 「申し訳ないですがどうにかならないでしょうか?」と聞いてみたら、なんと年会費を引き落とさないで解約させてくれることになった。

 

 その電話をかける前日に、溜まるにまかせていたポイントをいろんなものに交換することにしてWebから申し込んでいたので、今日付けでカードは解約にしますと言われたがギリギリセーフ!でポイントが無駄になることは無かった。

 

 さて、その商品が続々と届き始めている(^^)

 まず最初に届いたのが毛穴スポット(笑)、次が電動歯ブラシ、そしてヨーグルトメーカー、さらに、ソーラー充電器。

 

 これからまだまだいろいろ届く予定(^^ゞ

これは景品ではなく、長男の誕生プレゼント(笑)

The credit card company allowed me to cancel my card without paying annual fee in spite of my overdue application.
I took a procedure to exchange the accumulated points for various goods before the cancelation call.
Those packages such as an electric toothbrush, a yogurt maker, a solar battery charger, and so on have arrived one after another.

2008年07月07日

見えない力

 90歳になるみちよのおじさんはまだまだ元気なのだが、夫婦でシベリアに抑留されていた経験を持っている。

 

 その時に一緒に捕虜だったのか、どこかで一緒だったかという人の孫とおじさんの甥っ子がまったく偶然に出会った。さらにそこでお互いのおじさんやおじいさんの関係をどういう訳かたぐり寄せて、四半世紀を遥かに超えた再会のチャンスがまた来ようとしているという話を聞いた。

 

 いろいろと具体的な説明が書けないのでうまく伝わらないに違いないが、これには他にもびっくりするようないくつかの偶然が絡み合っている。

 何に引き寄せられたのか、ともかくこんなすごいタイミングでよくもまた巡り会えることになったものだというような物語である。

 

 おじさんたちが書いた抑留当時の体験記を、子供たちと一緒に読むいい機会かもしれない。

ソーラー充電器

My wife’s uncle who is over 90 years old had cruel experiences of being detained with his wife in Siberia near the end of the Second World War.
His nephew and a grandson of his old friend who spend the same time with him happened to meet and after that they became to know their seniors’ relationship.
I want to read the story of detention that my uncle and aunt in law wrote with our children during their summer vacation.

2008年07月08日

原因はどうでも

 無線LANのルーターをAppleのタイムカプセルというバックアップ用のハードディスクを兼ねたものにして以来、Wiiを無線LANでネット接続することが出来なくなっていて、子供たちからブーイングが起きている(^^;)

 

 大概のことはWebに散らばっている賢者の知恵やケーススタディなどで解決することが多かったが、いろいろ試行錯誤してみたがこれだけはどうにもならなかった。

 プロバイダーはフォローしていないのでハードのメーカーにということだし、メーカーであるAppleや任天堂にもそれを解決するようなFAQ等は見当たらない。

 

 しょうがないのでお助け業者を呼んでセットアップしてもらうことにしようと考えていたら、タイムカプセルに関するソフトウェアのアップデートが行われたのを見て、なんか妙な予感がした。

 

 もしかして、と思ってWiiに接続を試してみるとあら不思議、そういうことだったのね(*^^)v

感じのいいレストラン

Nintendo Wii has lost its Internet connection since the day I set up the new broadband router made by Apple.
Though I’ve tried to recover it in every way I could, it was beyond my ability.
I updated the software of the peripheral in accordance with a renewal notice, then the game machine luckily got the connection possible.

2008年07月09日

秋までお預け?

 「この間ボートに乗ってきたんですが写真見ますか?」と声をかけてきたのは、一緒にモーターボート免許を取りに行った後輩だった。

 少し前に家族で借りたやつよりも一段大きなもので、ふたつの家族で乗り込んで海上の気持ちよさを楽しんだらしい。

 

 釣りもやったらしいのだが、下を向いて餌のゴカイをつけているうちに気持ち悪くなった子供が出たようで、予定時間よりも少し早く切り上げて戻ることになったとのこと。ゆらーっとしている船で一点を見て集中しているのを想像しただけでなんとなく酔ってきそう。

 

 今年の夏は、チビに加えていつもの長男の釣り友達を2人連れて行って、釣り&東京湾クルージングをしてみようと言っていて、みんなそれを楽しみにしている。ただ、この話を聞いてしまうと、自分以外は乗り物に強そうなので心配ないだろうが、自分はエンジンは止めないで船長に徹することにしたほうがよさそうだ(笑)

 

 しかし、島に渡ってきれいな海で泳ぐってのは東京湾でボート借りると絶対不可能だし、真夏の炎天下に船で遊ぶって大丈夫なんだろうか?

 

 ほんとは真夏は白樺林の中で過ごしたいんだけどなあ(^_^;)

気づかなかったが、リニューアルされてかっこよくなっていた

“Would you like to see photos I took when I played on the motor boat?”, my coworker who had taken the license with me told me in lunch break.
Because his friend got seasick while fishing, they had to return to a port earlier than they expected.
By the way, is it possible to play with the motorboat on the sea comfortably in the dead summer?

2008年07月10日

感覚の違いなのか

 電車に乗って、立ちやすいのでサッと車両連結部分まで奥に進んだ。白と青で作られたお馴染みの優先席のマークの真ん前あたり。

 

 ふと座っている乗客に目を落とすと、優先というよりも一番後回しという面々ばかり。次の駅で1人降り、そこに横からスッと入ってきて座ったのはまたもや若者。

 まあ、特に譲ったほうが良さそうな人が立っていなかったからかもしれないが、あなたが急いで座ることもないでしょうという状況。

 

いくつ目かの駅でおばあさんが乗ってきたが、こっちのシートに座った若者三人は微動だにせず、どうぞと声をかけたのは反対に座っていた、彼らよりふた周りくらい上の人。

 他人との距離感なのか、社会性なのか、いいも悪いも何か(何もかも?)が少しずつ、そして間違いなく変わって来ている傍証なんだろう。

 

みんな、体調が悪くてしょうがなく座っていたのならいいな(^^;)

統一性が無機質へ

When I got a commute train, I found young people sitting on priority seats for seniors and disabled persons.
Though an old woman came and stood in front of them, to my surprise, no one gave her a seat.
I don’t know whether the reason of such behavior is a lack of social skills or a change of common values.

2008年07月11日

別れの挨拶

 1日休みを取って標高1500メートルを超える渓に行って来た。このエメラルドグリーンの渓でのフライフィッシングは何ものにも代え難い幸福感がある。

 キャンプ場から白樺林を抜け、朝5時くらいからとても夏とは思えない冷たい渓に入ると、いつものようにきれいなイワナが歓迎してくれ、束の間のリフレッシュ。

 釣りを終えて林道を歩いきながら周りの風景を見ていると、久々に来たというよりは、いつもの場所に帰って来たっていう感じの気持ちになった(^^)

 

 いよいよ明日で長年乗ったエルグランドともお別れになる。それに合わせた訳ではなかったのだが、結果的に記念の長距離ドライブになった。

 たくさんいろんなところに行きました。ありがとう。

長野の緑は濃い気がする

I took a holiday and went fly-fishing to my favorite emerald green river located at over 1,500 meters elevation.
Many mountain trouts named Iwana attacked my flies and I felt very relaxed and refreshed in the clear cold water.
This fly-fishing trip was the farewell drive of our old car because we'll receive a brand-new car tomorrow.

2008年07月12日

休んだ報い(^_^;)

 きのうみたいに平日休みを取ると、相手にとってはこちらの都合はは全く関係なくというかそもそも休んだことを知らないので、携帯電話にいろいろと仕事の電話が入ってくる。

 その場で回答できたり、特に何かをする必要の無いものに付いては一度で終わるが、昨日の午後かかって来た電話はそうはいかず、何度もやり取りをしなければならなくなってしまった。

 

 月曜日は日帰り出張で朝一から出かけてしまうと伝えると、それなら今日のどこかでミーティングでもできないかということになった(^^;)

 ミーティングに招集されるべきメンバーのひとりが出張しているので、結局電話会議ということになったが、カンファレンスコールを家からするって何かとっても違和感が(笑)

 

 1時間以上携帯を耳に当てながら会議するってとっても疲れそうだったが、ハンズフリーのアダプターが運良く家にあったので、iPodに使っているカナル型のイアフォンをくっつけて使うとめちゃくちゃ快適だった。

 会社への往復がなかったので助かったぁ(^^ゞ

エメラルドグリーンの渓

While I was in the nature yesterday, I got business related calls from some people who didn't know I was away from the office.
One of the issues needed to be discussed as soon as possible, so we had a conference call from respective home this afternoon because I will go on a business trip on Monday.
As I used a hands-free headset for mobile phone, I could comfortably participate in the long meeting.

2008年07月13日

身体測定

 今日はみんな出かけてしまうので、夕方までチビと2人で過ごすことになっていた。ハードディスクレコーダーの話をしているときに、休みの日に見に行ってみようかなという話をしていたり、娘が先日友達と行ったプールにでも行ってみるかと話をしていたので、「おとうさん、日曜日は◎◎電機かプール行けるかなあ?」と何度もチビからチェックが入っていた(^^ゞ

 みちよからは、「おとうさんにどっちか行けるかなあって聞いたら、考えてるっていってたけど、どっちに行けるかなあ?」とチビが期待感あふれる話をしていたよって話を聞いていた(笑)

 

 まあ、ここまで期待させて行かなかったら大変だと思い、みんなを送り出した後、うちから車で20分くらいのところにあるプールに2人で向かった。(新車初ドライブw)

 到着してみると、駐車場には予想通り満車という看板が出ていたが。念のために聞いてみると、ちょうど1台でるから入っても大丈夫という、あり得ないという感じのドンピシャのタイミングだった。

 

 この駐車場は車を止めてコインみたいなのを持って行くらしいのだが、管理のおじさん曰く、「プールが入場制限中だから、入れるようになって来てくれたらそこから時間をカウントしてあげます」とのこと。 

 マジですか(^^;)、と思いながら受付に行ってみると、整理番号30番の札を手渡された。そこから待つこと30分くらいで無事入場。

 

 120センチ以下の子供はウォータースライダーには乗れませんとのことだが、チビに聞いてみるとどうも1センチくらい足りないようだ(^^;) 階段の下にバーがあるだけなので、実はフリーパスに違いないと思い上まで連れて行ったところ、上にも身長を測るバーがあった。

 ただ、お姉さんがスタートの指示しているものの、とくに身長を気にする様子を見せていないので、自分がバー側、チビはバーから離れてスタート地点に行く作戦をとった(笑)

 

 さあ、次、という時に、おねえさんが「すみません、身長測っていいですか?」と笑顔でチェック。やべっ、参った、と思ったが時既に遅し。

 しょうがなくそこに立ったチビは、密かに背伸びをしてクリアしてしまった(*^^)

 ということなら、出来過ぎの物語だが、実際はそんな気が利くわけもなく、普通に測るとどういうわけか頭がバーにぶつかって無事セーフ。

 

 バーが少し低めになっているのか、背が伸びたのか、どうみても前者のような気がするが、そのおかげで何度も何度も、これでもかというくらウォータースライダーを楽しむことが出来てよかった。

まさか入場制限になってるとは

I went to a swimming pool within an 20 minutes drive from my house with my son.
When we arrived there, it was under restricted admission because visitors reached a limit.
Though people who wants to ride a water slide must be taller than 120 centimeters, my son could somehow get past the gate and enjoyed it many times.

2008年07月14日

シャリーン

 今やマイレージカードを持っていると持っていないとでは、空港での手続きに大きな違いが出るようだ。

 持っている身としては何も不自由はないのだが、もし持ってないと航空券をいちいち面倒くさい手続きを踏んで受け取らなくてはならない。ついこの間までは当たり前のようにやっていたことなのに、状況が変わるともう後戻りはできない(^^ゞ

 

 でも、マイレージカードを持っていても、電子マネー機能がついていないマイレージカードだと何の役にも立たないみたいで、今回一緒に出張に行ったメンバーが悔しがっていた。2人で横に並んで搭乗手続きをしようとして、チェックイン機にマイレージカードを入れたものの、機械では取り扱い出来ないので窓口に行かなければならない羽目になっていた。

 「お先にー♪」ということで、そこで別れて詳細がわからないので何とも言えないが、搭乗口に来るまでの時間が大きく違うという点で両者の差が明確に出ていたのは確か。

 

 こういう経験をさせて、Edyを普及させる作戦だったりして(笑)

乗ってしまえば差はないけど(笑)

There is a big difference in check-in at the airport between a mileage card with an electronic money function and the one without the function.
When I went to a business trip with my colleague today, he who didn’t have the card with the function took time much longer than me.
This might be the point of the airline company to expand the card business.

2008年07月15日

子供の頃

 先月新潟に行った時に、フライを始めてすぐに買ったロッドの先端が10センチくらいのところで折れてしまった。崖を下りる時に、途中で止まることができず、勢い良く下りてしまった時にパキッと岩に当たってしまったのだが、あっと思った時には見事に先端だけ足下に落ちていた。

 メーカーに問い合わせてみたが、既に廃番となっていてパーツがないので修理不能とのこと。しょうがないので自分のスタイルに合いそうなタイプのロッドをヤフオクで買って、この間の長野釣行で無事「魂」が入ったところ。

 

 この間の日曜日は息子が朝5時に家を出て、友達と自転車を往復50キロ以上漕いで釣りに出かけた。おかげで、今日の食卓にハゼの南蛮漬けが少し並んだのだが、それよりもいつもの友達と3人で出かけるのが楽しいのだろう。そのうちの1人は前日の夜もうちにいたのだけど(笑)

 思い出せば自分もそんな感じで、時間が出来れば友達と一緒にあれこれやったもので、これだけは変わらないんだなあと思う。

 

 で、本題(^^ゞ

 魚がかかってリール巻いていたらロッドの先が折れてしまったとのこと。運良く2つめのガイドの上だったので、そのまま釣るのに何も問題はなかったようだが、折れてしまったこと自体はショックだったみたい。

 

 息子が帰って来てそのロッドを見た時に、自分が小学校高学年の時、グラスファイバーのロッドにガイドを付けたりリールシートを付けたりしてリールが使えるロッドに改造していたのを思い出した。

 釣具屋に行って、トップガイドを買えば、ロッドの先を少し削ったりスレッド(細い糸)で巻いたりしてロッドを修理できるよと話をしたところ、そうなの?と息子の目が輝いた(^^)

 少しアクションは変わるけど、この折れた2本でいろいろ楽しめるかも。

庭で花火

I broke the tip of my favorite rod that I’ve used since the beginning of my fly-fishing experience while the fishing trip for Niigata.
My son also broke his rod this time at the mouth of Arakawa River, 26 kilometers from here, where he and his friends surprisingly went by bicycle.
As I remembered that I used to repair rods in my young days when I saw his broken rod, I told him to repair them together.

2008年07月16日

ところ変われば

 そこでは当たり前だと思っていることが、場所によってはそうではないっていうことが結構あるんだなと改めて思わせる、ちょっと笑える記事があった。

 

 場所による違いということで、エスカレーターのどちら側が歩くほうか、うどんのツユの色、餅が丸いか四角いか・・・などなど、考えるまでもなくいろんなことが思い浮かぶが、どれも、「へー、なるほど。」とか、「そうなのか。」いうレベルのもので、嘘だろ!マジ?っていうレベルではない(^^ゞ

 

 今日読んだ記事は、受け取る人によってはすごいインパクトがあるんだろうなあという話で、確かにそのほうが、という感じがした。

 「犬をメニューから外すように」

 

北京のレストランや食堂への指導なので、オリンピック中は犬を食べない人々にとやかく言われないようにということだと思う(^_^;)

 元をただせば食生活の違いだけなのに、嘘だろ、我々は家族のように仲良くしているのに、中国ではその犬を食べるのか!、などと、場合によっては動物虐待だの、そんなことで攻撃されるなんて勘弁して欲しいということだろうか。

真夏の花?

This morning, I found a very interesting article that said different people had different customs.
Because of the long distance, for my familiar example, there are many differences between my home’s way of cooking and my wife's.
The report focused on the administrative guidance of the Beijing city, which ordered restaurants to take the dog meat's food off the menu during the Olympic Games.

2008年07月17日

何か忘れてそう

 明日からの出張の準備をしなければならないというのに、どうしても外せない予定が入っているので帰ってくるのが遅くなってしまった。

 さっと1泊して帰って来るという、いつもの出張スタイルならば特に考えることもないのだが、普段とは少し違う負荷がかかる話があるので、それに対応した準備をしなければならない。

 さて、合間の楽しみがあるか?

通路

I wanted to come back home earlier because I had to prepare the coming  business trip, but I couldn't.
The party I attended was actually very interesting and valuable as I could see the people I could rarely meet and talk with.
How could I spare time for sightseeing or something during my business trip?

2008年07月20日

暑さ知らずの場所

 週末を使って、あるNPOの会合に出席してきた。その地方にはずっと前に訪れたことがあり、ほぼ10年振りに見る風景は(もちろん同じ場所ではないのだが)、その時のままのイメージだった。

 同行した方は移動の時間帯に電話会議に参加したり、こちらも電話やメールであれこれと慌ただしい時間があったが、さすがに土曜日は仕事絡みの連絡はなく、会合に集中出来た。

 

 帰る日の仕事終了後に時間が取れたので、こんなの信じられないというくらい素晴らしい体験が出来た(^^)

モザイクみたいな景色

I attended a NPO's meeting with customers this weekend.
As the participant was very busy in his business, a conference call was held during moving to the meeting place.
Fortunately, I could experience a wonderful time after work.

2008年07月21日

暑さにやられた?

 出張の行き帰りの電車の中で聞こうと思って、iPodシャッフルを持って出たのだが、いざ聞こうと思った時に再生できなくなっていた。

 家に戻ってからリセットしてみたり、考えられることをあれこれをやってみたがどうにもならず、しょうがないのでAppleに修理してもらうことにした。

 そして、出張先ではフル充電していたはずの電気剃刀が、いざ使おうと思った時には電池残量ゼロになっていた。

 備え付けのT字カミソリを使いたくないからわざわざ持って行っているのに、しょうがなくそれで剃ったら予想通り血を流すことに(涙)

 

 さらに、先週から急にPCのバックアップが取れなくなってしまった。Time CapsuleでTime Machineという、まさに名前の通りの自動バックアップ機能でとっても便利だったのに、どういうわけか途中でストップしてそのまま進まなくなってしまう。

 

 この暑さのせいなのかどうかわからないが、なんか他にも電気製品の調子が悪くなりそうで嫌な予感(^^;)

いつ頃のラジオだろ?

My iPod shuffle broke down although I wanted to listen to the music in the train during this business trip and my electric shaver somehow run out of power in spite of full charge before departure.
‘Time Machine’ that is an automatic backup system of the PC suddenly began working wrong since last week.
These malfunctions might be blamed to the recent heat wave, so I worry about other electric equipments.

2008年07月22日

冷やしてみました(笑)

 毎日のように暑さネタが続いているが、なにそれって言われるようなことを実行してみた(^^;)

 この間から急に不調になっているTime Machineを復活させるべく、保存先であるHDD兼ブロードバンドルーターのTime Capsuleを何度も再設定してみたりリセットしてみたりしたがどうにもならない。

 Time Capsuleはいつも結構熱を持っているので、思い切ってその上にカチカチに凍った保冷剤をタオルでくるんで乗っけてみた。そして念のためにOSを再起動して、再度Time Machineを再設定してバックアップをスタートさせた。

 

 あるレベルまでは順調にバックアップが進んで行くのはこれまでと同じで、問題はそこから先。

 何度も途中で止まってダメになったあたりまで進んできて、きっとここでまた止まっちゃうんだろうなと半ば諦めの気持ちで進行を見ていると、あろうことか、その先へバックアップが進んで行くではないか(驚)

 

 冷やしたのが功を奏したのか、OSの再起動なのか、はたまた再設定がうまく機能したのか、成功の原因を特定できない試し方をしてしまったのが悲しいところだが、真夏の世の夢というところか(笑)

 ただ、Appleのサポートフォーラムを見ていると、冷やしたから成功したというのがあながち笑い話ではなさそうなのにもビックリ(**)

オショロコマ

I’ve been struggling to resolve the trouble with the computer these days, but in vain.
Today, I placed an ice pack over the problem hard drive, and then I restarted my machine and tried to back up again.
Believe it or not, my machine went quite well after that, so the back up was completed.

2008年07月23日

理由はシンプルなこと

 7月の初めに長男の誕生日プレゼントとして我が家にお目見えとなった人生ゲームが現在大ブレイク中。

 

 昔から本当にたくさんのバージョンが出ている人生ゲームだが、今回買ったものはゲーム板が二重になっていて、短時間コースと、さらにそれに続いていく長時間コースの二種類の遊び方がある。

 そのため、チビなどは毎日一度のみならず、誰かしら捕まえてはやろうと誘っているが、チョットした時間でも遊べるので思いのほかみんな誘いに応じて遊んでいる。

 

 仕組みが単純で、基本的にはどんどんお金が増えていくゲームであり、たまに職業に就けないでフリーターになってしまうと借金まみれになってどうにもならなくなってしまうが、そうなってもあっけらかんとした笑える負け方になる。

 駆け引きもなく、ただ単にルーレットの数字によってゲームが進むので、やっていても変なストレスがないのがこれだけ人気になっている原因に違いない。

 その名の通り、人生の基本に気づかせてくれるすごいゲームなのかも(笑)

きれいに咲いたアサガオ

A board game called the Game of Life that my son got as his birthday present in early July is becoming very popular among my family.
There are two ways of playing, a long-term version and a short-term one, which may offer more opportunities to play the game.
At the same time, we need no cynical tactics during the game, so we can simply enjoy it.

2008年07月24日

見せかた

 前の訪問先から次の訪問先へ移動する時に少し時間が余ってしまうことになったが、外で約束の時間まで待つには最近の日差しはあまりに暑すぎる。

 ちょうど中間点あたりにApple Storeがあるのを思い出し、実は今まで行こう行こうと思っていたものの一度も行ったことがなかったので、こりゃいい機会だと思い涼みに入った。

 

 一等地にある店舗では、凝った仕掛けをするわけでもなく、派手なプロモーションをしてるわけでもなかった。まるでギャラリーかのように空間を贅沢に使って並べられたAppleの製品は、その意図通り、機械というよりはある種の美術品を思わせる存在感があった。

 

 うちの中にもここにあるものと同じものが増えてきているのに、なんとなく似ているがちょっと違うものにしか感じられないのは不思議な気がするし、どう考えても使わないのに、ノートもあったらかっこいいよなあなどと思わせるところなどは、完全に戦略に乗せられてしまっているようだ(笑)

 

 やっぱり、雰囲気というか舞台装置というのは重要だよなあ。これに限らず。

ハーブティー

I killed time in the Apple Store, where I first visited, because I didn't want to wait for the next apointment in this hot weather.
The shop seemed like not a computer related retailer but some kind of an art gallery.
As I felt I was starting to want to buy something I didn’t need actually, I might be caught in the strategic trap of the company:)

2008年07月25日

夏休みと言えば

 このところ、朝6時半ごろに小学校の校門の前で門が開くのを待っている子供たちが見られる。野球チームだかサッカーチームだかの早朝練習があるからだと聞いて、ああ、夏休みになったんだなあという感じたが、そういえば、とふと思ったことがある。

 

 夏休みのラジオ体操って、東京ではやってないのだろうか?

 

 子供のころは、首にカードをぶら下げて、朝6時半にグラウンドに集まってみんなで体操したものだ。夏の終わりに皆勤賞がもらえるように、そのカードに出席印を押されない日が一日もないようにみんな頑張って集まった記憶がある。

 当時はそれだけではなく体操に続いて子供会のソフトボール練習があり、それが終わると家に戻って夏休みの一日がスタートするという毎日だった。

 

 今でも実家近くの子供たちはラジオ体操してソフトボールの練習をやっているのだろうか。

カリカリ

Some kids are seen at the elementary school’s gate in order to practice baseball or soccer in the every early morning around 6:30.
When I was their age, I used to participate in the radio gymnastic exercises and after that play softball every morning during the summer vacation.
In my home town have that events still continued or already ended like Tokyo?

2008年07月26日

なんじゃこりゃ(泣)

 iPod用のFMトランスミッターが壊れて以来、カセットを入れるところからから曲を取り込む機器を使っていたのだが、さすがに今度の車にはカセットテープは使えない仕様になっている(笑)

 

 それならということでカーオーディオのハードディスクに曲を入れることにした。さすがに今のものはmp3ファイルでも再生できるだろうと信じこんで説明書を見てみると、mp3がダメどころか、音楽CDからしか保存できないことがわかった。

 mp3ではなく音楽CD対応にファイルをわざわざ転換しなければならないのであれば、せめてDVDにドバッと入れてからであれば少しは楽なのに、残念ながらそれもダメだった(:_;)

 

 しょうがないのでiTunesからCDを焼いていると、なんだかわからないがファイルがどんどん文字化けを起こすようになった。クリックするとそのファイルが文字化けするという、なんか安物のホラー映画みたいな展開(^^;)

 いろいろサポートページなどを調べてみると、この間のiTunesのアップデートが原因のようで、ID3タグというのを変更するといいとわかった。ID3タグっていうもの自体まったくわからないが、そのおかげでとりあえずセーフになった。

 

 10枚くらいCDを焼いて車に入ってHDDに保存してみると、アルファベットと数字は問題なかったが、日本語がすべて???マークになってしまった(涙)

 勘弁してほしいなあ、まじで。

この花知ってますか?

Though I tried to put mp3 music files into the HDD of the car audio system, such kind of file wasn’t available.
In addition, the system couldn’t accept DVD for the purpose, so I managed to burn about 10 CDs.
After recording the files in the HDD, what is worse is that the Japanese characters of the files got garbled.

2008年07月27日

海水浴

 去年に続いて茨城県の大洗海岸に海水浴に行ったが、去年大渋滞に巻き込まれたのを教訓として早く家を出て、終わりの時間も早めにすることにした。

 この間までの夏の日差しが嘘のように、朝から海に入るのは少し寒い感じだったが、時間が経つにつれてだんだんと温度も上がって行ったので十分楽しむことができた。

 

 去年は出た時間も遅めだったし、温泉に行ってのんびりしたので渋滞に巻きこまれてしまった。今年はそれをさけるために、家にあったポリタンクに加えて近所からも借りたりして、相当たくさん水を持って行って簡易シャワーでスッキリとした後、さっさと駐車場を出て家に向かったので渋滞らしい渋滞に遭うこともなく帰ることができた。

 もう30分くらいで家というあたりまで戻った時に、驚くくらいすごい雨が降っていたのでビビったが、それもあっという間に上がり無事帰宅。

 

 もう一回くらい海にも行きたいので、数少ないチャンスを逃さないようにしなくては。

ボディボードって楽しいよね(笑)

My family took a day trip to the famous beach in Ibaraki Pref. and enjoyed the boogie board and so on.
We left the beach earlier than last year in order to avoid getting caught in a traffic jam.
As my children want to go to the sea again, I have to make a plan in one way or another.

2008年07月28日

真夏の夜の夢?

 昨日の夜は、降った雨のせいかとても涼しくて、最近では珍しく冷房を切って寝ることが出来た。そして今朝の早いうちはその名残があったが、昼間はいやになるくらい(^_^;)

 

 入ってくる風が気持ちいいということで、窓を開けて、寝る前に網戸をちゃんと隙間が空かないようにセットしておいたはずが、朝方(もしかしたら真夜中?)に手と足がか耐えられないほど痒くて目が覚めた。

 ふと部屋のドアを見ると開けっ放しになっていて、もしかすると蚊はそこから入り込んだのかも知れず、ドアを閉めてまた寝ようかと思ったが、どうにもこうにもすぐに寝付くことが出来なかった。

 

 大体の場合、知らぬ間に寝てしまうというのが常であるが、昨夜も同様であり、少しは痒みが残っていてもよさそうなものだが、朝起きたときには不思議なことに痒みもなくなっていた。

 

 もしかしたら夢?

 

 夢にしてはめちゃくちゃリアルなのでそんなことはないはずなのだが、隣で寝ていたもっと美味しそうな血を持っているはずの人は全く刺されてないのよね(苦笑)

移動水族館

Thanks to the heavy shower, as it wasn’t very hot last night, I could sleep without the air conditioner.
Because of mosquito bites, my hand and ankle were so itchy that I awoke in the middle of the night.
Why my wife who was next to me could have a good and sound sleep despite the situation?

2008年07月29日

ものの見方

 今日は夕方からイノベーションで有名な教授の話を聞く機会があり、興味深い話をたくさん聞くことができてとても勉強になった。

 

 ひとつ例を挙げれば・・・

 「ヴ・ジャ・デ」の精神で

 これは、見慣れたものを別の視点から見ることがとても大事だという意味で、逆から読むと「既視感」の逆であることがすぐにわかる、ある種の言葉遊びになっているものだった。

 今はピラミッド型が多くなっているティーバッグが、初めてできてから形が変わるまで31年もかかった話があり、それしかないと当たり前のように思い込んでいることを変えることがいかに難しいかというような文脈でひとつの例として紹介されていた。

 

 これを聞きながら、確か高校時代に読んだ、エレフォンという街に行きたいと思っているのか行こうと思っているというような話を思い出した。erehwonを逆から読むと・・・そんな街はないというような話だったかなあ。

 

 話の筋は全く覚えてないや(笑)

 これってなんでしたっけ?

会社の近くで

I got an opportunity to listen to a lecture by a very famous professor in the field of innovation.
He pointed that the spirit of Vu Ja De was important for the management revolution.
While he was talking that topic, I suddenly remembered about the word ‘erehwon’, which was the same type of word play.

2008年07月30日

どっち?(笑)

 ほぼ終電に近い電車に乗って帰ってきたのだが、駅から少し先のメインの交差点で信号待ちをしていると楽しそうな会話が(笑)

 えー、もう終電無いの?

 そうだよ、池袋◎時◎分発だからもう間に合わないよ。

 だったら言ってくれなきゃ...

 というようなやり取りをしながら、信号が青に変わったのに歩き出さないでそのまま話をしている。ずっと聞いていたいが、信号を渡らないのも変なので後ろ髪惹かれる思いで交差点を横切った(^^ゞ

 

 10メートルくらい行って振り返ってみると、どこに行くのかふたりは歩き出していていた。

 いいなあ(笑)

大きなフラワーアートの一部

When I got to the station around midnight, a couple at an intersection was having a lovers’ quarrel.
They seemed to miss the last train, which might be a common case among young people now and forever.
It would be nice if I could have been back to good old days.

2008年07月31日

一日を長くする方法?

 自分の部署以外の人たちとミーティングを行う場合、その参加者がいくつものところにまたがってしまう場合などには、なかなか時間調整が出来ないことが多い。

 そういった場合でも、休みや出張以外は毎日会社に来ているので、朝早い時間であれば結構何とかなることに気がついた。実は今までもそうだったはずだが、多少日を延ばしても普通の時間帯で調整してなんとか問題ないことが多かったため、そんな時間にセットすることはあまりなかった。

 

 ところが、大至急やらないと困ってしまうというような時間軸の違う話が最近は多くなっているので、そういった場合には朝7時半からとか、8時からとかの時間に全員のスケジュールを合わせるしかなくなっている。

 

 いざやってみると、朝早くからのミーティングだとそのあとも時間がたっぷりとあり、限られた一日と言う時間を非常に有効に使えていると感じる。毎日だと大変だけど、夕方からやるミーティングも早朝ミーティングに変えてみるといいかもしれない。

 

 ただ、8時過ぎからの定例ミーティングの前となると、何時スタートになっちゃうんだろう(^_^;)

丸の内の花

It’s difficult to schedule with each member for meetings that various people are requested to attend.
In such cases, I recently arrange the starting time in early morning hours like 7:30 or 8:00, so they are almost certain to attend them.
I've felt meetings in early hours would make the day much longer than ordinary days.

About

Top of Nobu's Diary

2008年07月の「N's good old days」です。

前月は2008年06月を、 次月は2008年08月をクリック!

日付・題名別にみるにはここをクリック!