一瞬の差で
会社からの帰り、電車でついウトウトとしてしまい、ちょうど目が覚めた時にはプシューっという音と共にドアがまさに閉まるところだった。
こんなことは今までもよくあったことなので次の駅で降りて戻ることにしたが、また寝てしまってさらに先に進むことだけは避けようと、とりあえず席を立って寝ないようにした。
すぐに駅に着き、逆方向のホームに立って次の電車までどれくらいあるのか電光掲示板を見てちょっとショック(^^;)
これまでの地下鉄パターンだと5分くらい、長くても10分くらいで次の電車が来るので待つことに対するストレスはあまりないが、なんと次の電車が来るまで20分もあるではないか。その次は10分で来るというのに(i_i)
そして、JRはホームが地下ではないため、油断しているとだんだん体が冷えてくるというか、文字通り寒さが身に染みてくる(笑)
あと5秒早く目が覚めてたらこんなことにはならなかったのに、一瞬の差で大違いということになってしまった。
でも大丈夫、そのためにちゃーんとホームに寒さがしのげる待合室がありました(^^)v
ただ、これが続くと大変なので、違う通勤パターンも試してみるかなあ。

As I missed my stop on the train ride home because of snooze, I got up from the seat in order not to fall asleep again.
After I got off the train at the next stop to ride an opposite direction train, sadly, I realized the train would come more than twenty minutes later.
To make matters worse, cold penetrated to my bone because platform was located outside, but I found a waiting room that could keep out the could.









最近のコメント
Miki on まとめてじゃイヤだよね(^^ゞ: Sちゃんが8歳!!
Nobu on Change: ありがとう。 慣れる
Upapa on Change: 重責で大変だと思うけ
R on 潮の香り: 釣れた時は嬉しかった
Upapa on 潮の香り: ルアーでシーバスなん
Nobu on たきびー2号: キャンプ自体の楽しさ
Uママ on たきびー2号: かわいくていいなぁ~
Nobu on 他人事?: あなたの日記を見て、
ひひひ on 他人事?: あたしもそうでしたー