月曜日は、朝起きるのがいつにもまして眠くて辛いなあと思いながら、ルーティンになっている朝の行動を開始。
まずは外に新聞を取りに出ると・・・ポストを開けると何も入ってなくて、そういえば今日は休刊日だって書いてあったなあと思い出す(^^;)
「ついつい毎日のことだから、何も考えないで体が習慣になってるんだよねぇ」などとみちよと話しながら次なる動きへ。
そんなこんなで準備も終わり、家を出てしばらく歩いたところで「あ″ー、ベルとしてないや」と気がついたが、これからもう一度家に戻ると時間が遅くなるので戻れないし、悲しい気持ちで先へ進んだ。
バス停について、いつものようにプリントアウトした記事を取り出して読み始めたら、2本ある記事両方とも、なんかデジャヴな感じがする。
だが、ニュース媒体が違っても、どちらも興味深い内容なので似たような記事は書かれているだろうし、それだけ注目されているってことだろう。
が、少し読み進んで行くと、記事の題名を気にしていなかったので気がつかなかったのだと思うが、自分の手の中にはどちらもまさに自分が先週読んだ記事そのものがあったのだった(涙)
おいおい、なんだよとガッカリしたものの、気を取り直して、「2度読むことによってより理解が深まるかも」と思って読み続けたが、全くそんなことはなかった(笑)
朝から3連発、なんか今週はリズムが悪そうだなあ(^_^;)

Only after I went out for getting the newspaper as soon as I got up, I found out that today was the newspaper holiday, though, come to think of it, I read it yesterday on the paper.
And after I left home for work, I realized that I forgot the waistband of my trousers, but I couldn't get back to take it because of not having time.
Furthermore, when I took out the printed matter that I choose among articles in several web sites, like WSJ or FT, from the inside pocket of my jacket, I noticed that they weren't new articles but ones that I had read last week.