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早慶戦が雨で順延になったので、昨日コンビニでチケットを買って神宮球場に行って来た。
 
 ドラフト1位指名が3人いて勝てば優勝という状況だったので、試合開始の2時間近く前に行ったのに内野の応援席はすでに満席になっていて、時間が経つに連れて立ち見も増えるというプロ野球もビックリという混雑。
 
 
 考えてみれば早慶戦を見るのは20年以上振りということになり、応援席が内野と外野の両方にあるのは昔と違うような気がしたが、それとて記憶違いなのかどうか定かではない(^^;)
 
 いざ試合が始まると聞こえてくるのは「若き血」ばかりで、「紺碧の空は」最終回に諦めにも似た感じでずっと繰り返されただけという、点が取れない悲しい展開。
 
 
 佑ちゃんと大石というドラフト1位同士の豪華リレーが見えただけで、最後の感動には出会えずじまいということになったが、車で行くと実はとても楽だという新しい発見があった(^^ゞ
  


集まり散じて
 

コメント (2)

昔、中学の時の担任に『若き血』を歌わされて
山奥の田舎にいて、大学の名前なんて何それ?なのに
連日大声で歌ってました(^^;;
先生、元気かなぁ(笑

小学校ならまだわかる気もするけど、中学で歌わせるとは、よっぽど好きだったんだろうねえ、先生(笑)
まあ、応援歌は何でもかっこいいけど(*^^)

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このページは10/10/31のDiaryです。

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