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2011年01月 アーカイブ

2011年01月01日

Happy new year

Happy...hmm, really happy for me?

Suddenly, I began to suffer badly from a runny nose and itchy eyes.

I had experienced similar symptoms before, but it was very mild and temporary. This case is clearly on a different level compared to previous ones.

Sadly, at last, I must have hay fever.



As the new year starts, I set my New Year's resolutions for 2011 as usual.

Most important thing that I should do may be "Carrying out the New Year's resolutions through the year":)


Anyway, a happy new year!!!!
 

2011年01月03日

のんびり

 正月休みは家族みんな夜更かしモード全開となってしまい、昼前まで寝る日々が続いた(^^;)
 
 
 1日は初詣&買い物、2日はみちよの実家で老若男女13人勢揃いしての食事会と正月ならではの時間を過ごしたが、最後の夜は家族全員で人生ゲーム。
 
 モノポリーなどは駆け引きややり方によって子供と大人に大きな差がついてしまうことが多いので、途中で雰囲気が悪くなることもあるが(笑)、人生ゲームはルーレットの目次第という運任せのところがほとんどなので和気あいあいと楽しめた。
 
 
 明日からすぐに仕事モードに戻って朝6時前に起きることができるかどうか結構心配なので、今夜は飲み過ぎないようにしなければ・・・
 


 
 

2011年01月08日

新ソフト

Mac App StoreがオープンしてiPhoneやiPadとMacの融合が進んでいる感じだが、そこでAperture3というソフトを発見したのでAppleのサイトで詳しく見てみた。
 
 
 今まで気がつかなかったのだが、だいぶ前からあるソフトの最新版のようでiPhotoの上位ソフトみたいな感じ。
  
 これを使うとフォトショップとほぼ同じような編集が出来るようなのでいちいちiPhotoとフォトショを両方立ち上げる必要がなくなる。
 
 そして、これまたうれしいことに、iPhotoでは出来ない、今まで撮りためたデジカメの写真に撮影地データを付加できるという機能があるので、地図上から撮った場所ごとの写真を見ることができるようになったりする。
 
 
 それに加えて、複数のハードディスクに分かれている写真を今のiPhotoのライブラリのように1つにまとめて見ることができるみたいだ。
 
 最近、内蔵ディスクの残り容量がだんだん減ってきていてどうしようかと思っているので、まさに悩みを解決してくれる最強のソフトだと一気に物欲がフツフツと(笑)
 
 
 ただ、レビューを見てみるとアドビのクリエイティブスイートよりも重いということで、iPhotoもアップグレードして少し重くなっているし、これより重くなるとちょっとなあという気がするし・・・うーん、迷う。
 


 

2011年01月13日

大人気の先は

電子書籍リーダーフェチが会社にいて、この愛すべき仲間はKindle(amazon)、Reader(Sony)、GALAPAGOS(SHARP)、そしてiPadの他にもまだマイナーなリーダーを持っているという、まさにひとり人柱(笑)
 
 その彼にお願いしてiPadを借りて来た。
 
 
 かつて家族みんなでビックカメラのデモコーナーに行ってあれこれと触ってみたことがあり、その時にはそれぞれ結構楽しめたようだったので、今回もきっとみんな喜ぶだろうという予想。
 
 そして今日の反応はというと、案の定というか、想像以上というか、子供たちだけでなくみちよも子供たちに混ざって大盛り上がり(*^^)
 
 
 さて、こちらの思惑通りコトは進むのか?(^^ゞ
 


 

2011年01月16日

さぶっ

今日は買い物の留守番だったりしてずっと家にいたので、今まで撮りためた写真の撮影地を設定してみた。
 
 どんなところで写真を撮ったか、地図を見てあれこれみんなで話ができるなと楽しみにしていたのだが、なんか異常にiPhotoが重くなってしまい逆にストレス(x_x;)
 
 
 そんなことをしているうちに、家の中にいても外の寒さがわかるような状況になって来て、一体外は何度なんだろうということになった。
 
 子供が楽しそうな顔で「ピッとするだけで温度がわかるヤツあったでしょ?」と言うので、フライフィッシングの時に水温を測る時に使っていた非接触の水温計を出して来た。
 
 
 窓を開けて外の物に向けてピッとスイッチを押すと、即座にその対象の温度が表示される優れもので、寒い中でも物によって温度が違うのがよくわかって面白かった。
 
 しかし、明日の出張先は滅多に降らないはずの雪が積もっていて大変みたいで、車なんか使えないのではとちょっと心配(^^;)
 


 
 

2011年01月22日

Thousands of pieces

The living room is filled with thousands of pieces of some jigsaw puzzles, which have somehow become very popular among my family.
 
After my youngest son put together a 300 piece puzzle of "Tokyo Tower", he's getting involved in a 500 piece one of "Tashiro-pond in Kamikochi".  And a 1,000 piece one of "Kinkaku-ji" has become the focus of the elder son's attention.  As for our women's team, they are into a 1,000 piece jigsaw puzzle of "Fly-fishing", which was long-abandoned halfway.
 
If there were a test of jigsaw puzzle at their school, my children could get high marks:)
 


 

2011年01月25日

トンネルを・・・

比較的早い出発で2階建ての新幹線に乗り、ちょうど目が覚めたのがトンネルの中。
 
 そのあとすぐに、川端康成の「長いトンネルを抜けると雪国であった」とはこの事かというような風景が目に入って来た。
  
 
 ちょうどその辺りからいくつかのトンネルが連続するのだが、外が見えるたびに風景が大きく違っていて、最初は「お、すごい、雪だ!」という感じだったが、その次に見えたのは視界ゼロの猛吹雪(^^;)

 これが目的地だったらそのまま外に出ることなく帰りたいくらいな状況だったが、最後に見えて来たのがこの写真にあるような雪と青空のきれいなコントラスト。
 
 
 ほとんど風がなくて、日向ではコートを脱ぎたくなるくらい気持ちよかったが、仕事じゃなかったらもっと良かったのに(笑)
 


 

2011年01月30日

これ誰?(笑)

いつものようにゲオで借りたCDを子供たちが車のHDDに取り込んでいた。
 
 
 Macで焼いたCDを車に取り込む時には、アルファベットはサクッと読み込むのだがそれ以外はほとんどの場合???というような感じで読み込めない。
 
 そのため、時間がある時にはいちいちアーティスト名や曲名を手入力するのだが、面倒くさくて一曲目だけ入力してあとはそのまま放ってあるものものも多い。
 
 
 一番訳がわからないのが冒頭のレンタルCDの取り込みで、全然関係ない曲名が読み取られることがほとんど(^^;)
 
 今日はAKB48発ユニットのフレンチ・キスが松たか子、そしてファンキー・モンキー・ベイビーズがなんと新沼謙治になっていた(笑)
 
 さすがに子供たちは誰もそんな歌手は知らなかったけど、親はウケてしまった(^^ゞ
 


 

2011年01月31日

"The" Facebook

I saw the film "The Social Network" by using a free ticket of my wife's frequent watcher program.  Thanks to a frosty weekday, the theater offered me the best seat, which made me very comfortable while watching the story focusing human relationships.

It was great fun and very vivid because of the real service, The Facebook, now underway.  At the same time, I felt that all the episodes in the movie might be accepted as true even if they were fiction.

That's the scary power of the media.


 

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